【はじめてのFKK体験記】3日目:美女率No.1「FKK MAINHATTAN(マインハッタン)」に突入!

11月 9, 2019

ドイツ旅行3日目。
当初のスケジュールでは今日はFKKに行かず観光を楽しもうと思ってたが、
昨夜のケルンFKK SAMYAで最高にオイシイ経験をしたので、

どうせ観光に行っても「わぁ綺麗だな」で終わるので、FKKで新たな出会いに時間とお金を費やした方が今後の人生を考えてもプラスになる!
と自分に暗示をかけ、今日も元気に3日連続のFKKへGO。

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【はじめてのFKK体験記】2日目:ケルンのFKK SAMYA(サムヤ)でロシアンルーレット大成功!

今日はフランクフルト中央駅から最もアクセスの良いFKK Mainhattan(マインハッタン)に行く予定。
個人的に一番行きたかったFKK。本命である。

ホテルの朝食バイキングでガッツリ栄養補給し、
胸とポコニャンを高鳴らせ、トラム(路面電車)に乗り込む!

FKKマインハッタンに到着!

最寄駅「Daimlerstraße(ダイムラーシュトラーセ)」で降り、FKKマインハッタンに徒歩で向かう。
人里離れた工業地帯を歩くこと約15分。唐突に現れた桃源郷!

ピンクのネオンがいやらしい。
都市部のFKKのためこじんまりとした建物だ。
1990年代の田舎のカラオケボックスのような作り。

エントランスの扉を開けるとすでに複数のスタイル抜群のパツキン美女がウロウロしてる!

はやる気持ちを抑え、受付の姉ちゃんに入場料の65ユーロを払うと、「Perfect!!」と言われました。
なんだか嬉しい。。

今日もパコパコ相手探し!

入店してバーでドリンクを注文していると早速おっぱい丸出しの女性に声を掛けられます。

「Where are you from?」
「Japan.And you?」
「Italy!」

またイタリアか…

マインハッタン嬢のレベルを考えると可愛くない部類。イタリア人と聞いただけでちんちん萎える。
やんわりと断り他を当たります。

ラウンジをウロウロしているとウインクと手招きをしてくる嬢。
とりあえず近くに行ってみると隣に座れとのこと。

ギリシャ出身の黒髪ロングのソバージュ美女。
セクシーだけどタイプじゃないなあ。日本人受けは悪そう。
ストリートファイターのキャラクターにいそうな見た目。

僕の膝の上に乗り「I have a good idea.」と甘いお誘いを受けますが、他を見たいとお断りします。
あたらめて考えるとなんて贅沢なんだ俺は。

他の女性にもアグレッシブな営業を受けながらラウンジを一通り見渡し、ちと疲れたので一旦休憩スペースへ。
休憩スペースはソファーと5つの寝椅子、2つのサウナと1つのジャグジーとコンパクトな設備。
ただ女性が営業をかけてくるラウンジエリアとガラス扉で完全に遮断されているので、ゆっくりと休息は取れます。
休憩スペースの奥にプレイルームと女性トイレがあるので、休憩スペースを女性が頻繁に通りかかるので品定めもできて結構良いです。目があうとウインクや投げキスされます!

驚くべき経歴を持つ女性に出会う!

休憩スペースから出るとまた声をかけられた。金髪巨乳のスペイン人。

顔はキャメロンディアスと手島優を足して割った感じ。

この嬢はキャメロンと呼びます。

キャメロンとソファに座り会話をしますが、とにかくテンションの高い超アグレッシブな営業トークをかましてきます。

かなり日本人の接客に慣れているのか卑猥な日本語ワードがバンバン飛び出てきます。

「スペシャル OPPAI マッサージ 」
「チンチン very good blowjob!!」
「Let’s スケベ time together!!」

巧みな日本語ワードに笑いが止まりません!
キャメロン、かなりのやり手!

しばらく話していてちょうどバスケットボールの話題になったのですが、
「そろそろ私のゴールにダンクして!」と、自分のオマーンを見せてきます。

見た目はドンピシャのタイプではないが、
顔はそこそこ可愛いしおっぱいもでかい、そして何より明るい接客トークが気に入りました!

「レッツダンク!」と僕がほざいてプレイルームへGO!

プレイルームに入ってもトークを続け「ばかに日本語が達者だなぁ。」と思っていると、嬢から衝撃の事実が!

なんと吉原で働いていたことがあると言うのだ!超ビックリ!

吉原に外国人風俗嬢がいるなんて噂レベルで聞いていたけど本当に実在するんだ。

「吉原仕込みのスケベプレイを見せてあげるわ!」

キャメロンはそう言うと、ローション無しのマットプレイみたいなことを始めました。
僕がうつ伏せの状態で、背中から太ももまでおっぱいでなぞり、手でタマタマをサワサワ。

タマタマへのソフトタッチが気持ちよく、「Nice!」を連発。
そして僕を仰向けにして乳首責め。

エロいことはエロいのだが、吉原プレイが達者すぎてちょっと求めてたものと違う…吉原に来たんじゃ無いのに。

乳首責めからの生フェラでポコニャンが臨戦体制に。
フェラ中に時折「Porn Movie Play!!」と言って、僕のポコニャンに「プッ!」と唾をぶっかけます。
男を楽しませるプレイなんでしょうが、僕は現実主義者なのでこういういかにもAVっぽいプレイがそこまで好きじゃない。達者すぎるんだよ。

そして挿入するために極厚コンドームを装着しているところにアクシデント…。
ポコニャンがみるみるうちに縮退し、慌てて挿入すると情けない事に中折れ…。

3日連続のFKKで金髪美女の裸に耐性がついてしまったのと(贅沢)、前日のミランダとの思い出が刺激的で中々眠れなかった前日の睡眠不足による疲れが溜まっているのが原因かなぁ。気持ちいいのに。

ホテルで1人の時は全然勃つのに。メンタルの問題かな。余計なこと考えると一気に萎える。

「Your チンチン Dead!」

中折れすると外国の女性ってすごい気分損ねるよね。
自分に魅力が無いって感じちゃってるのかも。
良い子だったのにすまんのぅ。

またもや自分自身の自信を失った僕は、この後ビュッフェを食べて退散。
(マインハッタンのビュッフェはそこそこ。シャークスよりはマシ)

さすがに3日連続のFKKでポコニャンの活動限界が近づいているようだ。
次回はバイアグラ必須だな。

今日はホテルでゆっくり睡眠をとり、明日リベンジしよう。

初めてのFKKマインハッタンを振り返って

FKKの中で最も美人揃いと評判のマインハッタン。確かにその通りな気がする。
明らかにデブスなのは1人くらいしかいない。

マインハッタン嬢は確かに営業が強い。
でも今日話した女性は決して嫌な気持ちにさせない営業をする子ばかりでした。
(自分がFKK慣れしたのもありますが)
後は何よりマインハッタン嬢は特に日本人相手の接客に慣れてる感じでした。
「ちんちん」、「まんこ」、「スケベ」は常套文句。
フランクフルト空港から最もアクセスが良いFKKなので、日本人客が多いのでしょう。

次回に続く!

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【はじめてのFKK体験記】4日目:FKK MAINHATTANに2日連続入店!リベンジFUCKでチンチンファンクション!