【はじめてのFKK体験記】4日目:FKK MAINHATTANに2日連続入店!リベンジFUCKでチンチンファンクション!

11月 16, 2019

ドイツFKK三昧旅行も今日が最終日。

ホテルで事前にエレクトチェック。問題無し。
念のためドラッグストアで亜鉛サプリを購入。

ドイツ語で亜鉛は「Zink」と言うのを学んだ。

この旅最後のFKKは昨日も行ったマインハッタンにリベンジすることに決定。
「自分のタイプの子だけとヤる!」と肝に命じてマインハッタンに向かいます!
最後は良い思い出で締めくくりたい!

割引サービスのために昼からマインハッタンに入店!

マインハッタンでは11時〜13時の間に入店すると入場料が45ユーロに割引になるので、今日は13時前に入店。

「アンタ、昨日も来たでしょ?」
「タフボーイ!」

やはり2日連続同じ店に行くと女性陣に顔を覚えられます。

昨日遊んだキャメロンにも声をかけられます。

「私のために今日も来てくれたの?」
「考えとくぜ!」
「もう!」バシッ!
ケツを引っ叩かれましたw

↓↓↓前日の記事はこちら↓↓↓
【はじめてのFKK体験記】3日目:美女率No.1「FKK MAINHATTAN(マインハッタン)」に突入!

流石のマインハッタンと言えども、昼帯は出勤嬢の数が少なく、クオリティも微妙。
まずは休憩室で仮眠をとり、お目当ての嬢が現れるのを待ちます。

2時間ほど気持ちを整え、休憩にも退屈した頃にラウンジに飲み物をもらいに行きます。
するとキャメロンに呼ばれます。

「友達紹介するわ!」

友達も同じくスペイン人との事。
美人でスタイルも良いのだが、僕のタイプではない。
最近書類送検された道端アンジェリカに似てます。

「今日はチンチン元気?」
「あぁ、いっぱい寝たから回復したぜ」
「じゃあ私と友達で3Pしましょ!リベンジセックスよ!」
「私たちが気持ちいいことするからあなたは王様よ!」

また始まったキャメロンの巧みなハイテンションセールストーク。
正直もうセックスしたくないのだが、この連発するキラーワードをずっと聞いていたい!

「Let’s チンチンfunction!」
何が「チンチンfunction」だよwww
人生で聞いた中で一番衝撃的な英語だわ!
※おそらく昨日「チンチンDead」を経験しているので「働け!チンチン!」の意味合いかと。

笑いながら「今日は別の子と…」と流しているとキャメロンは諦めたようですが、アンジェリカだけ僕に営業を続けます。

「私と王様プレイしたくない??」
「私の肌はスベスベよ?触ってごらん」

確かにアンジェリカの肌はスベスベで興奮しました。おっぱいも美乳。
しかし今日は「自分のタイプの子とだけヤる」と決めているので、アンジェリカの熱心な営業に挫けず「アンタは美人だ。だけど俺は他を見たい!すまん!」とお断り。

そう言ってちょうど近くに座っていた、休憩中に見とれてしまった美人のところへ行きました。

ハリウッド女優似の超絶美人と最高の時間を過ごす!

美人の近くに行き、目を合わせてアイコンタクトを図ります。

営業の強いマインハッタン嬢としては珍しく、こちらが目を合わせても微笑むだけであんまり営業をかけてこない。人見知りなのかな。
自分から話しかけて挨拶し、ソファに座りました。

いやぁ美人だなぁ。ハリウッド女優並みです。
僕のFKK史上No.1の美人。美人すぎて絶句!

顔の作りはプラダを着た悪魔のアン・ハサウェイを若くした感じ。

赤いリップがよく似合う、日本ではお目にかかれなさそうな眼と口の大きいいかにも東欧人系統のフェイス。
アンと呼びます。クロアチア出身とのこと。

口数も少なめで話し方も上品で落ち着く。こういう大人しい人好きだわ。
静かな雰囲気と圧倒的美形フェイスに速攻ノックアウト。

とにかく美人だったので、僕の中学生レベルの英語で褒めまくりました。
先程のスペイン人達と違い、下品な日本語トークで営業かけて来ないので、落ち着いた上品さがさらに際立ちます。

アンに顔を近づけて密着され、耳元で「もっと気持ちいいことしない?」と誘われました。
こんな事されたら会話しているだけでもっこりはん。ガウンの上からでもはっきりわかるくらいフル勃起してしまいました!
もう耐えきれなくなりプレイルームへGO!

部屋に入り黒色の下着を脱ぐとアンのセクシーなBODYが露わに!

スタイルはスレンダーではなく普通体型。でも太ってなくて良い。
おっぱいもそこそこ。Cカップくらい。
アンは黒いストッキングを履いていたのですが、それが長い足に最高にマッチしていました。

「最高にセクシーだ。」
そう言ってアンの素敵な唇にキス。こんな美女とキスできるなんてあたしゃハリウッド俳優にでもなったんじゃないか!と幻覚。

アンは「チュクチュクチュク…」と言いながら僕の乳首をイタズラしてきます!
可愛いじゃないの!
お返しに僕もチュクチュクチュクと言いながら乳首をイヂってあげました。

密着しながら綺麗でボリューミーなお尻をモミモミしていると「もっと強くしていいのよ」と。
遠慮なくパンパン叩きました。東欧人とスパンキングなんて夢のようだ!快感!

僕の未処理の脇毛を見て「Wow,Sexy!!」と言われました。
やはり欧米ではシェービングするのが一般的のようですね。かなりの確率で突っ込まれます。
(次回は処理してこよう)

しばらくイチャイチャを楽しんだ後、僕をベッドの上に仰向けにさせ生フェラ開始!
こんな美女が僕のポコニャンをペロペロしてくれるなんてここは天国だ!
アンのフェラテクは結構な腕前!おしとやかなのにテクニシャンなんて堪ランチョンマット!

「Your blowjob is very good!」

フェラでギンギンになったため、コンドームを装着してもらいます。
やはり自分のタイプの女性にコンドームをつけられる時は全く萎えませんね。

コンドームが恐ろしく真っ赤な色をしていたため、僕のポコニャンが噴火しているようでした。

「Wow! very hot red!!」
「It’s sexy red!」

そんなジョークを交わしながらカウガールスタイルで挿入されます。

セクシーなBODYを見上げると超絶美人がヨガってる!
なんという絶景!僕にとってはこれが最高のロマンチック街道!

上下にグラインド、前後にグラインド。
アンのいやらしい腰使いにタジタジ!

十分にカウガールスタイルを味わった後、自分で腰を動かしたくなったので体位変更を希望。
「ノーマルスタイルプリーズ」

アンの綺麗なパイパンにギンギンのポコニャンをピットイン。

こりゃスゲェ!ポルノムービーのエロさを超えとる!

胸を揉んだり、腰をつかんだり、キスをしながらピストン。
時折結合部を凝視しながら非現実的な夢の時間を楽しみます。

そして綺麗な顔を見つめながら腰を振り続けます。

「君はなんて美しいんだ!」
「あなたもCoolよ!」

ラストスパートで抱きつき正常位で激しく腰振ります。
アンから「Oh…Yes!」と声が漏れます。

最後は抱きかかえながら耳元でアンのセクシーなアエギ声を感じてセクシーレッドのコンンドームにぶちまけフィニッシュ。
極厚コンドームのおかげもあり、早漏ながら15分ほど出し入れを楽しませてもらいました。

いやぁ最高でした!大満足!

ロッカー前でアンにお金を払っていると、先程お断りしたスペイン人のアンジェリカが通り掛かりボソッと一言。

「Bad Choice!!」

アンタより圧倒的に美人だよ!

最後の決戦!

アンと最高のセックスを終えた後「この幸福のままもう帰ろうかな」と思いましたが、
昨日見かけたスレンダー金髪美女がまだ姿を見せてなかったのと、
「せっかくはるばるドイツまできたのだから時間が許すまでFKKを楽しむべき!」
と判断したため、2回戦することにしました。

ドイツ人の気前の良いおっちゃんにからかわれながらサウナやジャグジーで2時間ほど休憩し、最後の〆FKKと行きましょう!

休憩後ラウンジに出てみると昨日から目をつけていたスレンダーブロンド美女を発見!
アイコンタクトで呼び寄せます。

「ハァ〜イ!ソファに座りましょ!」
ソファに腰掛け、至近距離でお話しします。

スレンダーBODYは好みだけど間近で顔見たらなんかイメージと違う、美人だけどメイクが濃いしタバコ臭い…。遠くから見たら天使系かと思ったのに違う…。

ここで辞めておこうか、行くべきか。
最後だし行ってしまおう!

このスレンダー嬢、ハンガリー出身とのこと。

早口で話し方の仕事感が強すぎる。
おそらくベテラン嬢だろう。

結構プライドが高そうな感じで「私と遊んだら最高にHAPPYになるわよ!」
と強くアピールしてくるハンガリー嬢。

「まぁBODYはドストライクだし金髪美女であることには変わりないから楽しめるだろう」と思い、そのままプレイルームに行きました。

先ほどアンに連れられた部屋よりも広いけど、かなり暗い部屋に連れられました。

部屋に入りベッドの上に寝転ぶと、いきなり乳首舐めからのフェラ!
なかなかの舌技をお持ち!

しかし部屋が暗くてせっかくのスレンダーBODYがよく見えない…。

そしてインターバルが短すぎたのか、または仕事感が強すぎるプレイに反応しないのか
気持ちいいのに勃たない…。

「自分で勃たせようか?」
「いい、私がやる!」

こいつプロだ。プライドの高さを感じました。

「Touch me my body!」

そういうと僕の手を自分のオマーンに持って行きました。
きっと綺麗であろうオマーンを触りますがはっきり見えない。照明が暗いのが本当に残念。

ポコニャンは萎え萎えですがハンガリー嬢のスレンダーBODYを触りながら高速手コキに全神経を集中させなんとか射精。

「あ〜ぁ、ハメたかったなぁ。」

ハンガリー嬢に「明日も来て私とリベンジfuckしなよ」と言われたけど、もうお金無いので辞めときます…。

僕のFKK巡りはこれにて終了。

最後は残念でしたが、1回目のアンとのプレイが最高だったので良し!
今度はマジでバイアグラ持参しよう。

まとめ:ドイツFKK三昧の旅を終えて

人生最悪のぼったくりと人生最高のセックスを味わえた旅でした。
最初のシャークスでのプチぼったくりが無ければ出費が抑えられたのに!

プレイ前の会話で、お仕事系のサービスか、ホスピタリティ溢れるサービスの女性を見極めることが最高のセックスを楽しむためのターニングポイントだと感じました。

そして何より「きっぱりと断る力」が失敗しないためには必要と思いました。
裸の女性がエッチなセールスを仕掛けてくる中で断るのは想定以上にレベルが高かったです。

中学生レベルの英語力だと会話がすぐに途切れてすぐにプレイルームに誘われてしまうので、次回はもっと英会話力をつけてから挑戦しようと思います。

白人女性が好きな人、風俗が好きな人は絶対に行くべきです!
日本では到底味わえない世界がドイツにはあります!