【すすきの豪遊体験記】第1夜:セクシーキャバクラ(ハッスルパブ)でおちんちんが勃ちんちん!

9月 19, 2019

どうも!メンズライフワーク調査団サブリーダーのヌク水ヨウイ痴です!

この度、北の性処理キングダムこと札幌「すすきの」で、二泊三日の旅行の間、長らく左手が恋人となっていた下半身を2夜に渡り下半身を潤すことが出来たので体験レポを書きます!

うわ!書いてて勃起してきた!!

セクシーキャバクラ(ハッスルパブ)に行くまで

休日のちょっとした旅行で北海道に向かった私。昼に北海道に降り立ち、北海道グルメやアクティビティを存分に楽しんだ後、あっという間に夜に。なんと宿泊のホテルはすすきのど真ん中であったのです。

「この状況で行かねば男が廃る」なんてところで、尚且つグルメの際に飲んだお酒でのホロ酔い状態によりずっと半勃起だったこともあり、何か夜のアクティビティに行きたくなるのは当然です。

「せめてお乳を揉みたい!」「わしゃすすきのにはセックスばしに来たじゃけえ!」と連れに散々暴言を吐き散らし、その結果人生で初めてセクシーキャバクラに。

セクシーキャバクラ(ハッスルパブ)に入店!料金形態は?

店内は「夜のジャングルか!?」と思うくらいに薄暗く雰囲気満点。とはいえ混んでいたこともあり、「早速乳揉むぞ!」というワケにもいかず、待つこと10分あまり。その間、半勃起のおちんちんを何回も何回もポジションチェンジし、おちんちんの生存確認をしながら待機。

そして、10分後入店。

席は2人掛けのソファーとなっており、基本的に連れとはバラバラになり、2人きりという相席スタイル。
ここで入店に際して料金のお話。驚愕だったポイントを先にご紹介しよう。なんとここ、キャバクラにも関わらず「飲み放題」1時間で5,000円が基本、勿論嬢が飲むお酒は別料金となるワケですが、前述の基本料金に嬢の飲み物料金が加算されるシステム。
「す…すげえ…」と思ってしまう料金設定です。すすきののポテンシャルに早々で衝撃を受けることになりました。

ドキドキ!嬢とご対面!

とは言いつつも、嬢が来るまでまた更に10分ほど掛かり、その間グラスビールを一杯開けてしまうほど。僕のおちんちんもショボーン。

そして、嬢の登場。これで愛想の悪い子だったり、ブスであったりしたら「店長呼んでこい!」案件にしようと思っていましたが、登場したのはこの間NGT48の騒動で研究生に降格した加藤美南さんみたいな雰囲気の、ぽっちゃりとまではいかないガッチリ系という絶妙な塩梅の子。

つまり「めちゃくちゃカワイイ!」ってワケではないけど、想像していた以上の嬢だったのです。 これがまた愛嬌がある子でテンションもかなり高い!

そして、早々から密着体勢なワケです。

実はこの嬢、おっぱいがEカップ(自称)というボインちゃんギャルで、密着だけでもその“道産子たわわ”がよく分かる。

「この立派な肉塊、揉みしだきてえ」と思わずを得ませんが、一先ずこの密着体勢でトーク。 密着して話すのは「どこから来たの?」「好きな食べ物は?」など、人生で掃いて捨てるほど喋ってきたしょうもないトークだったものの、この札幌ボインのおかげでこの掃いて捨てるトークも楽しい楽しい。

とはいえ僕のおちんちんにはそりゃあ不満。「おいおい俺をそんなにたぶらかしたら…」とおちんちんは叫び声をあげていた状況で、バッキバキのトランスが流れる店内で、僕のおちんちんもトランス状態だったワケです。

ハッスルタイムでおちんちんが勃ちんちん!

そんなちょうどいいタイミングで店内が暗転。これが「ハッスルタイム」なる時間で、嬢は僕の性感帯である耳元で、先ほどのテンションの高さは鳴りを潜めるように「揉んでいいよ…」と、木の葉のふれ合いよりも小さい低デシベルのささやきで僕ちゃんに御指南。
揉みたい欲求が我慢の限界だったこともあってか、この嬢の持つジンギスカンで育ったであろうボインキュッキュッをブルンブルン!僕のおちんちんも勃ちんちん!

まあセクキャバである以上、周りの目もあるのでギンギンのおちんちんを嬢に見せつけるワケにはいかないのでそこは我慢でありましたが、その我慢も苦にならないほどのマシュマロおっぱい。薄手のブラジャーなのがハッキリと分かるのがまた良いところで、ほぼダイレクトでおっぱいを揉めているという、まさに快感の極み。 このハッスルタイムが15分に一回ほど発生し、その度この嬢が持つボインに癒される。あっと言う間に設定時間の1時間が終了。

嬢とLINEも交換し、「いつかまた来るよ」と昭和の俳優のようなキザなセリフを嬢に残し退店。 実はこの時に一緒に行った連れが3人おり、なんと3人共々ハズレであったらしい。

それ故か、僕のお相手をしたテンションの高い嬢と、同じくらいウッキウキで楽しむ僕自身のことを側から見て羨ましかったとか。

なんでもその側から見た僕、曰く「店内で一番盛り上がっていたらしい」。 という輝かしい爪痕は残したものの、惜しむらしくはおちんちんが未処理。時間も時間なので、他の店に行くという発想にも至らず、宿泊のホテルでペイチャンネルカードを購入し、深夜にかけてシコり倒しました。 ということで1日目は終了。

第2夜はソープランドに行ってきました!下記が体験レポです。

【すすきの豪遊体験記】第2夜:某風俗情報サイト人気No.1ソープランドでおちんちんが勃ちんちん!